〜人生の可能性を広げる〜

WES-VIの社会貢献

近年、少子高齢化に伴う人手不足が喫緊の社会的な課題となる中で、ドローンによる代替・支援を実現する動きが活発化しております。特に、インフラ点検、測量、農作物生育分析、物流・災害対応などの用途でのドローン活用が期待されており、WES-VIも世界との繋がりの中で最先端の性能を持つドローンを用いて、地域・社会の皆様のお役に立てればと考えております。

BUSINESS CATEGORY 01

災 害

ドローンは、災害時から災害後の調査まで幅広く活用することが可能です。WES-VIでは今後自治体と協力をしていきたいと考えており、消火活動における状況調査、地震災害後の活断層の映像を利用した研究活動、災害状況の把握、災害リスクマップの作成を行うことによる救援活動の効率化を行います。

BUSINESS CATEGORY 02

点 検

老朽化が進むインフラの整備全般においてドローンは活躍します。日本でも老朽化による事故が発生する中、WES-VIでは、ドローンを活用することにより人が行うには困難であったインフラの点検を低リスクで行うことを可能とし、データ管理を行うことによりインフラ整備の維持を行います。

BUSINESS CATEGORY 03

セキュリティー

監視カメラ等固定のカメラでは存在した死角を、自在に移動できるドローンにより大幅に改善し、徹底した警備・監視が可能です。WES-VIでは、企業と連携を取りビルの警備・監視をはじめ大規模イベントにおける不審者の発見・追跡等を行います。

BUSINESS CATEGORY 04

計測・観測

歴史的建造物や遺跡等、詳細な地形や建築物のデータをドローンで調査することが可能です。
WES-VIにおいては、最新鋭の3Dマッピングを利用することにより、総量の計算や等高線マップ、さらには植生状態の分析も行います。

BUSINESS CATEGORY 05

遭 難

世界各国において、ドローンによる水難者・遭難者の人命救助数は124名にのぼるとされています。
WES-VIでは、広範囲の空撮での捜索だけではなく、複数機での連携捜索や遭難者からの救助信号を受信しての探索等を行います。

BUSINESS CATEGORY 06

農 業

ドローンを活用することにより日本の農業の活性化に寄与することが可能となります。欧米で実践されている農薬散布だけではなく、食物の成育ムラや収穫適期の管理や赤外線カメラを搭載したドローンによる土壌や作物の温度状態を把握する等精密農業を行うことにより農業の効率化をはかります。

BUSINESS CATEGORY 07

測 量

ドローンを活用することにより一週間程度必要だった作業が1日~3日程度と大幅に短縮することが可能です。WES-VIでは、レーザー測量を行い写真測量よりも精度の高い測量を行います。

BUSINESS CATEGORY 08

エンターテイメント

TVやCMなどでも活用される場面が多くなってきたドローン。WES-VIは陸海空を自由自在に飛び回るドローンにより、スピード感あふれる大迫力な映像の撮影を行います。従来のPR動画では想像できなかった映像の革命を感じて頂くことができます。

BUSINESS CATEGORY 09

スクールカリキュラム

60年にわたり、自動車教習スクールとして培った豊富な教育ノウハウや経験をもとに、子どもから大人までの幅広い皆様にご満足いただけるカリキュラムを準備しております。高度な操作技術はもちろん、高いモラルを持ったパイロットの要請を目指してまいります。小中学生に特化したキッズ・カリキュラムでは、知育(プログラミングや操縦スキルなど)・徳育(モラルに関する教育など)の視点を意識した教習を行ってまいります。
WES-VIが開発した「実践的なカリキュラム」で、今後更に拡大するドローン・ビジネスのチャンスを、ぜひ皆さんの手に掴んでください。

BUSINESS CATEGORY 10

レーシングチーム

「新しい空のスポーツ」と言われるドローン・レースは、新しいエンターテインメントとして注目されています。いまや新たなスポーツとして、世界各地でレースが開催されています。WES-VIは、日本の誇りを抱き、夢に向かって挑戦するドローン・レーサーを、キッズスクールの段階から育成してまいります。